信和技研 / タングステンピン用二列排出パーツフィーダーのご紹介  
排出(供給)能力を上げるために多列排出形式を採用した
タングステンピン向けのパーツフィーダーです。


パーツフィーダーの供給能力をアップする他列排出

排出能力とはパーツフィーダーが1分間に排出するワーク(部品・部材)
の個数でパーツフィーダーの性能を表す数値でもあります。

パーツフィーダーの動作原理や働き等につきましては
信和技研ホームページの「パーツフィーダーとは」をご覧下さい。


パーツフィーダーの排出(供給)能力とは

一台のパーツフィーダーでの排出能力には限界があります。
排出能力を引き上げるにはパーツフィーダーを他列化いたします。
通常のパーツフィーダーは一列排出ですが、これを多列化する事で
性能を引き上げます。
今回のタングステンピン向けパーツフィーダーは二列排出を採用
いたしましたが、それ以上の列にすることも可能です。

また、多列排出は外側の列・内側の列の供給数にバラツキが発生する
等のデメリットが存在したり、多列化が不可能なケースもございます。

整列するワーク(部品・部材)の性質やお客様がお求めになる供給能力
等から最適な形をご提案させて頂きますので詳しくはお問合せください。


パーツフィーダーの設計・製造は信和技研にお任せ下さい

・パーツフィーダー(自動整列部品供給装置)に関しての詳細は
 株式会社信和技研のホームページをご覧ください。

・信和技研が製造いたしました各種パーツフィーダー製品の実績は
  製品案内ページ(パーツフィーダー)をご覧ください。

・信和技研へのお問合せは、お問合せフォームをご利用ください。




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2012/04/22(Sun) 08:35 |  |  | 【編集
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